よくあるご質問 

Q:鍵を預けるのが不安です…

A:最初はそう思われても当然です。
日本では習慣が薄いですが、ドッグシッターの認知度、安心感も徐々に広がり抵抗感はなくなりつつあります。
まず人物最優先で厳しい認定制度をクリアした動物好きの動物看護師および各専門スタッフがお世話いたします。打ち合わせ時には必ず担当の動物看護師がお伺いし、全てにご納得いただけましたら書面にてお客様と当店とでご契約を交わさせていただきます。

Q:お世話時に他から病気をもらわないでしょうか?

A:衛生管理には特に気を遣っており、担当の動物看護師はお世話をする前と後に手・衣服・靴・車など徹底して消毒を行いますのでご安心ください。
また打ち合わせ時にはワクチン接種の有無、健康状態、病歴等も確認させていただきます。
(免責理由もなくワクチン接種の有無によってはお世話をお断りさせていただくこともございます。)

Q:ペットシッター期間中に病気にならないか心配です。

A:打ち合わせ時に現在の健康状態、病気の有無、薬投薬、行きつけの動物病院を確認いたします。
健康状態に異変を感じた場合は飼い主様の許可を得て動物病院へお連れいたします。 もしお客様とご連絡が取れない場合は担当の動物看護師へ判断を委ねていただきます。
動物病院の先生と相談し、愛犬にとって最善の方法で対応させていただきます。

Q:動物病院に連れて行きたいのですが用事があり行けません。代行してもらえますか?

A:受診代行サービスも行っております。時間制になりますが愛犬の送迎にエリア内外でご利用いただけます。

Q:急に海外出張になりましたが、長期割引はありますか?

A:まずはお気軽にご相談ください。

Q:犬以外でもサービスは受けれるのでしょうか?

A:まずはお気軽にご相談ください。

Q:寝たきりで介護を受けている状態ですが、介護士さんが来る時間に合わせてもらうことはできますか?

A:もちろん承ります。お時間がわかりましたらお早めにご連絡下さい。

Q:ペット不可の住宅ですが、大丈夫でしょうか?

A:事前にお話いただければ、ペットシッターとわかる格好でお伺いすることはございませんのでご安心ください。

Q:24時間の安全管理をしてもらえるのでしょうか?

A:お世話代行中、お散歩代行中は万全を尽くし安全管理をしております。
しかしお世話時間外の不可抗力による事故などの場合は責任を負いかねます。
※病気の愛犬がいる場合など、24時間のお世話を依頼される場合は例外です。

Q:急なお散歩・お世話に対応してもらえますか?

A:急なご依頼にも対応いたします。もし担当エリアの動物看護師が対応できない場合は他店舗の動物看護師がお伺いいたします。

Q:我が家の犬は触られるのが大嫌いです。ペットホテルや他シッターさんでも断られました。噛みますが大丈夫でしょうか?

A:打ち合わせ時にワンちゃんとの相性を確認させていただきます。
ワンちゃんの性格やクセなどお聞きし、できるかぎり快適に過ごせるよう努力させていただきます。
躾などしないといけない場合は飼い主様の許可を得て対応いたします。まずはご相談ください!
※人見知り・警戒心などによるワンちゃんの噛み癖・怯えには長時間のスキンシップが必要になる場合がございます。
ワンちゃんとスタッフの壁をなくすため、可能であれば飼い主様立会いの下、数回のお世話をご依頼いただけると助かります。

Q:お散歩中の事故などには対応してもらえるのでしょうか?

A:事業賠償保険に加入しておりますので、ワンちゃんが他の犬を噛んだり人に怪我をさせてしまったなど、万一の事故も対応いたします。
しかし、実際このようなケースは今まで発生したことがございません。一番気を使ってお世話させていただいております。

Q:我が家の地域は散歩時のマナーにとてもうるさいですが大丈夫でしょうか?

A:お散歩中の便は担当の動物看護師が持ち帰ります。
尿に関しては持参の水で流した上に浄化液をスプレーしております。お散歩中のマナーやエチケットに関しても徹底しておりますので、ご近所様にご迷惑をおかけすることはございません。